フジコナカイガラムシPlanococcus kraunhiae(Kuwana)(カメムシ目:コナカイガラムシ科)に対する性フェロモン成分による交換撹乱効果

フジコナカイガラムシPlanococcus kraunhiae(Kuwana)(カメムシ目:コナカイガラムシ科)に対する性フェロモン成分による交換撹乱効果

年度2009
研究機関名福岡県農業総合試験場
発表業績フジコナカイガラムシPlanococcus kraunhiae(Kuwana)(カメムシ目:コナカイガラムシ科)に対する性フェロモン成分による交換撹乱効果
発表(発明)者所属病害虫部
発表(発明)者氏名手柴真弓他
発表誌,巻(号),掲載頁(最初の頁~最終の頁),発行年月/出願年月日,出願番号日本応用動物昆虫学会誌.第53号,、p.173-180,2009
業績種別発表業績
発表誌日本応用動物昆虫学会誌.第53号,、p.173-180,2009
課題(1)IPM(総合的病害虫管理)に基づく減農薬防除体系の確立、3)土着天敵を維持活用したカキ害虫の総合的管理技術の確立
パーマリンクhttps://agriknowledge.affrc.go.jp/RN/3020124151
収録データベース研究業績データベース

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