福岡県内の農薬使用頻度が低いカンキツ園で多くみられる生物種

福岡県内の農薬使用頻度が低いカンキツ園で多くみられる生物種

年度2009
研究機関名福岡県農業総合試験場
発表業績福岡県内の農薬使用頻度が低いカンキツ園で多くみられる生物種
発表(発明)者所属病害虫部
発表(発明)者氏名清水信孝他
発表誌,巻(号),掲載頁(最初の頁~最終の頁),発行年月/出願年月日,出願番号第54回日本応用動物昆虫学会、大会講演要旨集.p.50,2010
業績種別発表業績
発表誌第54回日本応用動物昆虫学会、大会講演要旨集.p.50,2010
課題(1)IPM(総合的病害虫管理)に基づく減農薬防除体系の確立、1)カンキツ園における減農薬栽培等の環境保全効果の評価に用いる生物多様性の指標生物の選抜、(1)多様性の指標となる生物種の選定
パーマリンクhttps://agriknowledge.affrc.go.jp/RN/3020124155
収録データベース研究業績データベース

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