極早生タマネギにおけるマルチ資材の違いが雑草発生量および収量・品質に及ぼす影響

極早生タマネギにおけるマルチ資材の違いが雑草発生量および収量・品質に及ぼす影響

年度2009
研究機関名佐賀県上場営農センター
発表業績極早生タマネギにおけるマルチ資材の違いが雑草発生量および収量・品質に及ぼす影響
発表(発明)者所属研究部、畑作・経営研究担当
発表(発明)者氏名富永  慧
発表誌,巻(号),掲載頁(最初の頁~最終の頁),発行年月/出願年月日,出願番号第72回九州農業研究発表会専門部会発表要旨集:172. 2009年8月
業績種別発表業績
発表誌第72回九州農業研究発表会専門部会発表要旨集:172. 2009年8月
課題(1)冬季温暖地帯における畑作タマネギの、1〜3月どり栽培技術の確立、
パーマリンクhttps://agriknowledge.affrc.go.jp/RN/3020124355
収録データベース研究業績データベース

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