極早生温州ミカンの炭疽病に対するイミノクタジン酢酸塩・チオファネートメチル水和剤の発病抑制効果並びに殺虫剤・殺ダニ剤等を混用した場合の効果の変動(講演要旨)

極早生温州ミカンの炭疽病に対するイミノクタジン酢酸塩・チオファネートメチル水和剤の発病抑制効果並びに殺虫剤・殺ダニ剤等を混用した場合の効果の変動(講演要旨)

年度2009
研究機関名佐賀県果樹試験場
発表業績極早生温州ミカンの炭疽病に対するイミノクタジン酢酸塩・チオファネートメチル水和剤の発病抑制効果並びに殺虫剤・殺ダニ剤等を混用した場合の効果の変動(講演要旨)
発表(発明)者所属病害虫研究担当
発表(発明)者氏名田代 暢哉・井手 洋一・善 正二郎・中島貞彦
発表誌,巻(号),掲載頁(最初の頁~最終の頁),発行年月/出願年月日,出願番号九州病害虫研究会報,55巻,168.
業績種別発表業績
発表誌九州病害虫研究会報,55巻,168.
課題(1)果樹における生産性の高い有機栽培技術の確立
パーマリンクhttps://agriknowledge.affrc.go.jp/RN/3020124416
収録データベース研究業績データベース

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