ミツバチを用いた天敵微生物媒介によるアルファルファタコゾウムシ防除の試み2、アルファルファタコゾウムシ疫病菌の蔓延の早期化に及ぼす温度

ミツバチを用いた天敵微生物媒介によるアルファルファタコゾウムシ防除の試み2、アルファルファタコゾウムシ疫病菌の蔓延の早期化に及ぼす温度

年度2009
研究機関名鹿児島県農業開発総合センター
発表業績ミツバチを用いた天敵微生物媒介によるアルファルファタコゾウムシ防除の試み2、アルファルファタコゾウムシ疫病菌の蔓延の早期化に及ぼす温度
発表(発明)者所属大隅支場、九州大学
発表(発明)者氏名嶽崎研、林川修二、上野高敏、高木正見
発表誌,巻(号),掲載頁(最初の頁~最終の頁),発行年月/出願年月日,出願番号第54回日本応用動物昆虫学会大会講演要旨 、p.77,2010年3月
業績種別発表業績
発表誌第54回日本応用動物昆虫学会大会講演要旨 、p.77,2010年3月
課題(1)アルファルファタコゾウムシの総合防除技術の開発
パーマリンクhttps://agriknowledge.affrc.go.jp/RN/3020124934
収録データベース研究業績データベース

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