低濃度に感染した野外試料から Candidatus Liberibacter asiaticus を検出する場合における遺伝子増幅法による陽性率の違い

低濃度に感染した野外試料から Candidatus Liberibacter asiaticus を検出する場合における遺伝子増幅法による陽性率の違い

年度2009
研究機関名沖縄県農業研究センター
発表業績低濃度に感染した野外試料から Candidatus Liberibacter asiaticus を検出する場合における遺伝子増幅法による陽性率の違い
発表(発明)者所属病虫管理技術開発班
発表(発明)者氏名奥田 充, 河野 伸二, 澤岻 哲也, 岩波 徹
発表誌,巻(号),掲載頁(最初の頁~最終の頁),発行年月/出願年月日,出願番号九州病害虫研究会報,Vol. 55 (2009) 、No. 0pp.62-67
業績種別発表業績
発表誌九州病害虫研究会報,Vol. 55 (2009) 、No. 0pp.62-67
課題(1)クリーンな産地維持に向けたカンキツグリーニング病の再侵入・定着阻止技術の開発
パーマリンクhttps://agriknowledge.affrc.go.jp/RN/3020125142
収録データベース研究業績データベース

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