まぐろはえ縄食害状況の実態および緩和手法に関する最近の動向、平成22年度日本水産学会秋季大会(京都大学)ミニシンポジウム「海洋高次捕食者と漁業との競合問題 〜食害対策における情報の共有化〜」、p.168

まぐろはえ縄食害状況の実態および緩和手法に関する最近の動向、平成22年度日本水産学会秋季大会(京都大学)ミニシンポジウム「海洋高次捕食者と漁業との競合問題 〜食害対策における情報の共有化〜」、p.168

年度2010
業績番号2010623041
研究機関名水産総合研究センター
タイトルまぐろはえ縄食害状況の実態および緩和手法に関する最近の動向、平成22年度日本水産学会秋季大会(京都大学)ミニシンポジウム「海洋高次捕食者と漁業との競合問題 〜食害対策における情報の共有化〜」、p.168
担当者水産総合研究センター,遠洋水産研究所,業務推進部,西田勤
講演要旨集記載ページ168
発刊年月2010.9
学会名等日本水産学会
講演日2010.9.22
講演要旨集の有無
業績種別学会講演
課題(1)(エ)水産資源の合理的利用技術の開発
パーマリンクhttps://agriknowledge.affrc.go.jp/RN/3020127431
収録データベース研究業績データベース

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