水田から発生するCH4に占める栽培中のイネ由来炭素の重要性ー開放系大気CO2濃度増加実験に伴う炭素安定同位体ラベルの利用ー

水田から発生するCH4に占める栽培中のイネ由来炭素の重要性ー開放系大気CO2濃度増加実験に伴う炭素安定同位体ラベルの利用ー

年度2010
業績番号2010244384
タイトル水田から発生するCH4に占める栽培中のイネ由来炭素の重要性ー開放系大気CO2濃度増加実験に伴う炭素安定同位体ラベルの利用ー
著者常田岳志
安立美奈子
程為国
中島泰宏
農業環境技術研究所,麓多門
中島未知
中村浩史
岡田益己
鮫島良次
農業環境技術研究所,長谷川利拡
業績種別発表論文
発表誌日本土壌肥料学会講演要旨集,56,11-11,2010
課題(1)炭素・窒素統合循環モデルの開発
パーマリンクhttps://agriknowledge.affrc.go.jp/RN/3020134348
収録データベース研究業績データベース

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