水田灌漑方法が地区取水量へ与える影響の事例検討ー中干しの実施とその影響ー(印刷中)

水田灌漑方法が地区取水量へ与える影響の事例検討ー中干しの実施とその影響ー(印刷中)

年度2010
業績番号2010244504
タイトル水田灌漑方法が地区取水量へ与える影響の事例検討ー中干しの実施とその影響ー(印刷中)
著者農業・食品産業技術総合研究機構 農村工学研究所,堀川直紀
農業・食品産業技術総合研究機構 農村工学研究所,吉田武郎
農業・食品産業技術総合研究機構 農村工学研究所,増本隆夫
業績種別発表論文
発表誌農村工学研究所技報,211,2011
課題(1)水田や貯水池・ため池の持つ災害低減機能を利活用した温暖化対策技術の開発
パーマリンクhttps://agriknowledge.affrc.go.jp/RN/3020134468
収録データベース研究業績データベース

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