エチゼンクラゲの日本海への定着可能性:生殖巣の発達過程.

エチゼンクラゲの日本海への定着可能性:生殖巣の発達過程.

年度2010
業績番号2010244736
タイトルエチゼンクラゲの日本海への定着可能性:生殖巣の発達過程.
著者広島大学,池田英樹
島根大学,大津浩三
広島大学,上 真一
業績種別発表論文
発表誌第9回海環境と生物および沿岸環境修復技術に関するシンポジウム発表論文集,49-54,2010
課題(1)生理・生態的特性に基づく大型クラゲの発生予測・制御
パーマリンクhttps://agriknowledge.affrc.go.jp/RN/3020134700
収録データベース研究業績データベース

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