多収性インド型品種タカナリと日本型品種コシヒカリの交雑後代に見出されたタカナリを大きく上回る高い光合成速度を示す系統は高い電子伝達速度と葉内CO2拡散に優れた形態的特徴を示す

多収性インド型品種タカナリと日本型品種コシヒカリの交雑後代に見出されたタカナリを大きく上回る高い光合成速度を示す系統は高い電子伝達速度と葉内CO2拡散に優れた形態的特徴を示す

年度2011
業績番号2011611230214
研究機関名農業生物資源研究所
タイトル多収性インド型品種タカナリと日本型品種コシヒカリの交雑後代に見出されたタカナリを大きく上回る高い光合成速度を示す系統は高い電子伝達速度と葉内CO2拡散に優れた形態的特徴を示す
担当者安達俊輔
中江徹
高井俊之
山本敏央
大川泰一郎
矢野昌裕
平沢正
講演要旨集タイトル日本作物学会紀事 80(別2)
講演要旨集記載ページ170-171
発刊年月2011
業績種別学会講演
課題(1)(3) 作物ゲノム育種研究基盤の高度化
パーマリンクhttps://agriknowledge.affrc.go.jp/RN/3020139221
収録データベース研究業績データベース

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