高密度に支柱根が発達したRhizophora stylosa林の地上部現存量の推定−ミクロネシア連邦ポンペイ島の事例−

高密度に支柱根が発達したRhizophora stylosa林の地上部現存量の推定−ミクロネシア連邦ポンペイ島の事例−

年度2011
業績番号2011624678
研究機関名森林総合研究所
タイトル高密度に支柱根が発達したRhizophora stylosa林の地上部現存量の推定−ミクロネシア連邦ポンペイ島の事例−
担当者森林総合研究所,温暖化対応推進拠点,温暖化対応推進室,西埜友美(南山大)
藤本潔(南山大)
平田泰雅
谷口真吾(琉球大)
小野賢二
平舘俊太郎(農環研)
宮崎さゆり(南山大)
田淵隆一(国際農研)
Lihpai Saimon(ポナペ州森林局)
講演要旨集タイトル日本マングローブ学会年次大会講演要旨集、17
講演要旨集記載ページ11
発刊年月2011.11
業績種別学会講演
課題(1)E 森林への温暖化影響評価の高度化と適応及び緩和技術の開発
パーマリンクhttps://agriknowledge.affrc.go.jp/RN/3020140432
収録データベース研究業績データベース

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