ヒノキ林の間伐方法の違いがキバチ類の発生量に及ぼす影響

ヒノキ林の間伐方法の違いがキバチ類の発生量に及ぼす影響

年度2011
業績番号2011624871
研究機関名森林総合研究所
タイトルヒノキ林の間伐方法の違いがキバチ類の発生量に及ぼす影響
担当者森林総合研究所,四国支所,流域森林保全研究グループ,佐藤重穂
松本剛史
講演要旨集タイトル応用森林学会研究発表会要旨集、62
講演要旨集記載ページ36
発刊年月2011.11
業績種別学会講演
課題(1)B 国産材の安定供給のための新たな素材生産技術及び林業経営システムの開発
パーマリンクhttps://agriknowledge.affrc.go.jp/RN/3020140625
収録データベース研究業績データベース

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