2-(1)期限付き建築物のニーズとメリット

2-(1)期限付き建築物のニーズとメリット

年度2011
業績番号2011709857
研究機関名森林総合研究所
標題2-(1)期限付き建築物のニーズとメリット
担当者森林総合研究所,構造利用研究領域,接合性能評価担当,軽部正彦
野中徹(アルミニウム建築構造協議会)
自由記載日本建築学会2011年度大会(関東)構造部門(仮設構造)パネルディスカッション資料「期限付き建築物の更なる可能性を探る‐計画から期限満了後まで‐」、8-19
業績種別その他
課題(1)C 木材の需要拡大に向けた利用促進に係る技術の開発
パーマリンクhttps://agriknowledge.affrc.go.jp/RN/3020142210
収録データベース研究業績データベース

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