強度な間伐後にヒノキが立ち枯れを起こしやすい立地条件

強度な間伐後にヒノキが立ち枯れを起こしやすい立地条件

年度2011
業績番号2011710125
研究機関名森林総合研究所
標題強度な間伐後にヒノキが立ち枯れを起こしやすい立地条件
担当者森林総合研究所,四国支所,流域森林保全研究グループ,佐藤重穂
松本剛史
奥田史郎
自由記載樹木医学研究、15(3):111-112
業績種別その他
課題(1)B 国産材の安定供給のための新たな素材生産技術及び林業経営システムの開発
パーマリンクhttps://agriknowledge.affrc.go.jp/RN/3020142478
収録データベース研究業績データベース

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