第2章 二枚貝は植物プランクトンをどれだけ除去するか?2−1濾過食性二枚貝の生物学、2−2濾水速度,栄養塩排泄速度の測定法、2−3アサリのプランクトン摂食と栄養塩排泄(本文、解説)第4章 ノリ養殖と共存できる二枚貝増養殖技術の開発 4−5ノリ養殖と適合するアサリの垂下式畜養・養殖技術の開発(本文、解説)

第2章 二枚貝は植物プランクトンをどれだけ除去するか?2−1濾過食性二枚貝の生物学、2−2濾水速度,栄養塩排泄速度の測定法、2−3アサリのプランクトン摂食と栄養塩排泄(本文、解説)第4章 ノリ養殖と共存できる二枚貝増養殖技術の開発 4−5ノリ養殖と適合するアサリの垂下式畜養・養殖技術の開発(本文、解説)

年度2011
業績番号2011711192
研究機関名水産総合研究センター
標題第2章 二枚貝は植物プランクトンをどれだけ除去するか?2−1濾過食性二枚貝の生物学、2−2濾水速度,栄養塩排泄速度の測定法、2−3アサリのプランクトン摂食と栄養塩排泄(本文、解説)第4章 ノリ養殖と共存できる二枚貝増養殖技術の開発 4−5ノリ養殖と適合するアサリの垂下式畜養・養殖技術の開発(本文、解説)
担当者水産総合研究センター,増養殖研究所,養殖システム部,環境管理グループ,日向野純也
自由記載ノリ色落ち対策に寄与する二枚貝増養殖技術ガイドライン
業績種別その他
課題(1)(イ)沿岸域の漁場環境の保全及び修復技術の開発
パーマリンクhttps://agriknowledge.affrc.go.jp/RN/3020143545
収録データベース研究業績データベース

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