飼料用トウモロコシの菌根菌感染の品種間差と減リン肥の可能性

飼料用トウモロコシの菌根菌感染の品種間差と減リン肥の可能性

年度2010
研究機関名地方独立行政法人北海道立総合研究機構農業研究本部上川農業試験場
発表業績飼料用トウモロコシの菌根菌感染の品種間差と減リン肥の可能性
発表(発明)者所属天北支場地域技術グループ
発表(発明)者氏名小林創平,大橋優二安起弘,岡元英樹,古館明洋,八木哲生
発表誌,巻(号),掲載頁(最初の頁~最終の頁),発行年月/出願年月日,出願番号2011年度日本草地学会 宇都宮大会.57(別),p.117,2011
業績種別発表業績
発表誌2011年度日本草地学会 宇都宮大会.57(別),p.117,2011
課題(1)イネの多収品種の開発に向けた分げつ発生制御の解明
パーマリンクhttps://agriknowledge.affrc.go.jp/RN/3020147186
収録データベース研究業績データベース

研究業績アクセスランキング

Copyright 2017 農林水産省 農林水産技術会議事務局筑波産学連携支援センター

Tsukuba Business-Academia Cooperation Support Center, Agriculture, Forestry and Fisheries Research Council Secretariat