オロサストロビン粒剤の箱施用を活用したイネ紋枯病のインターバル防除の可能性.

オロサストロビン粒剤の箱施用を活用したイネ紋枯病のインターバル防除の可能性.

年度2010
研究機関名岩手県農業研究センター
発表業績オロサストロビン粒剤の箱施用を活用したイネ紋枯病のインターバル防除の可能性.
発表(発明)者所属病理昆虫研究室
発表(発明)者氏名洞口 博昭、他1名
発表誌,巻(号),掲載頁(最初の頁~最終の頁),発行年月/出願年月日,出願番号北日本病害虫研究発表会、2011年2月
業績種別発表業績
発表誌北日本病害虫研究発表会、2011年2月
課題(1)新農薬の効果検定と防除基準作成
パーマリンクhttps://agriknowledge.affrc.go.jp/RN/3020148028
収録データベース研究業績データベース

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