罹病種子混入率の違いを考慮した温湯浸漬法のばか苗病防除効果の予測モデルの作成

罹病種子混入率の違いを考慮した温湯浸漬法のばか苗病防除効果の予測モデルの作成

年度2010
研究機関名宮城県古川農業試験場
発表業績罹病種子混入率の違いを考慮した温湯浸漬法のばか苗病防除効果の予測モデルの作成
発表(発明)者所属作物保護部
発表(発明)者氏名畑中教子・加進丈二・光永貴之
発表誌,巻(号),掲載頁(最初の頁~最終の頁),発行年月/出願年月日,出願番号日本植物病理学会報,76巻,P209-210,2010.8
業績種別発表業績
発表誌日本植物病理学会報,76巻,P209-210,2010.8
パーマリンクhttps://agriknowledge.affrc.go.jp/RN/3020148202
収録データベース研究業績データベース

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