ヒノキ柱材の密度及びヤング係数の違いが木質構造柱脚接合性能に及ぼす影響

ヒノキ柱材の密度及びヤング係数の違いが木質構造柱脚接合性能に及ぼす影響

年度2010
研究機関名栃木県林業センター
発表業績ヒノキ柱材の密度及びヤング係数の違いが木質構造柱脚接合性能に及ぼす影響
発表(発明)者所属研究部
発表(発明)者氏名大野英克
発表誌,巻(号),掲載頁(最初の頁~最終の頁),発行年月/出願年月日,出願番号第61回日本木材学会大会研究発表要旨集H19-P-AM14
業績種別発表業績
発表誌第61回日本木材学会大会研究発表要旨集H19-P-AM14
課題(1)木造住宅耐力壁等の構造及び接合強度に関する研究
パーマリンクhttps://agriknowledge.affrc.go.jp/RN/3020148832
収録データベース研究業績データベース

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