自発摂餌システムによるマハタの摂餌におよぼす水温,溶存酸素濃度および塩分の影響

自発摂餌システムによるマハタの摂餌におよぼす水温,溶存酸素濃度および塩分の影響

年度2010
研究機関名三重県水産研究所
発表業績自発摂餌システムによるマハタの摂餌におよぼす水温,溶存酸素濃度および塩分の影響
発表(発明)者所属尾鷲水産研究室
発表(発明)者氏名栗山功・宮本敦史・田中真二・土橋靖史
発表誌,巻(号),掲載頁(最初の頁~最終の頁),発行年月/出願年月日,出願番号三重県水産研究所研究報告,20,p.23-31,2011
業績種別発表業績
発表誌三重県水産研究所研究報告,20,p.23-31,2011
課題(1)マハタ,クエの種苗生産・養殖高度化技術開発事業
パーマリンクhttps://agriknowledge.affrc.go.jp/RN/3020150274
収録データベース研究業績データベース

研究業績アクセスランキング

Copyright 2017 農林水産省 農林水産技術会議事務局筑波産学連携支援センター

Tsukuba Business-Academia Cooperation Support Center, Agriculture, Forestry and Fisheries Research Council Secretariat