緩効性肥料による化学肥料削減と移植時期が水稲の生育および収量に及ぼす影響

緩効性肥料による化学肥料削減と移植時期が水稲の生育および収量に及ぼす影響

年度2010
研究機関名山口県農林総合技術センター
発表業績緩効性肥料による化学肥料削減と移植時期が水稲の生育および収量に及ぼす影響
発表(発明)者所属土地利用作物研究室
発表(発明)者氏名前岡庸介・池尻明彦
発表誌,巻(号),掲載頁(最初の頁~最終の頁),発行年月/出願年月日,出願番号日作紀79(別2):220-221,2010.9
業績種別発表業績
発表誌日作紀79(別2):220-221,2010.9
パーマリンクhttps://agriknowledge.affrc.go.jp/RN/3020151363
収録データベース研究業績データベース

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