大豆のジャガイモヒゲナガアブラムシに対するチアメトキサムフロアブル剤の種子塗沫処理による効果持続期間

大豆のジャガイモヒゲナガアブラムシに対するチアメトキサムフロアブル剤の種子塗沫処理による効果持続期間

年度2011
研究機関名地方独立行政法人北海道立総合研究機構農業研究本部中央農業試験場(農業研究本部を含む)
発表業績大豆のジャガイモヒゲナガアブラムシに対するチアメトキサムフロアブル剤の種子塗沫処理による効果持続期間
発表(発明)者所属病虫部
発表(発明)者氏名小野寺鶴将
発表誌,巻(号),掲載頁(最初の頁~最終の頁),発行年月/出願年月日,出願番号北日本病害虫研究会報.62, p. 127-129(2011)
業績種別発表業績
発表誌北日本病害虫研究会報.62, p. 127-129(2011)
パーマリンクhttps://agriknowledge.affrc.go.jp/RN/3020154755
収録データベース研究業績データベース

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