飼料用トウモロコシにおける赤かび病の発病度とデオキシニバレノール濃度の関係

飼料用トウモロコシにおける赤かび病の発病度とデオキシニバレノール濃度の関係

年度2012
研究機関名地方独立行政法人北海道立総合研究機構農業研究本部畜産試験場
発表業績飼料用トウモロコシにおける赤かび病の発病度とデオキシニバレノール濃度の関係
発表(発明)者所属飼料環境グループ
発表(発明)者氏名飯田憲司、湊啓子、山川政明
発表誌,巻(号),掲載頁(最初の頁~最終の頁),発行年月/出願年月日,出願番号2012年度日本草地学会講演要旨,2012
業績種別発表業績
発表誌2012年度日本草地学会講演要旨,2012
パーマリンクhttps://agriknowledge.affrc.go.jp/RN/3020160882
収録データベース研究業績データベース

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