周年マルチ点滴かん水法が露地栽培レモンの早期出荷期の収量と果実品質に及ぼす影響

周年マルチ点滴かん水法が露地栽培レモンの早期出荷期の収量と果実品質に及ぼす影響

年度2012
研究機関名広島県立総合技術研究所農業技術センター
発表業績周年マルチ点滴かん水法が露地栽培レモンの早期出荷期の収量と果実品質に及ぼす影響
発表(発明)者所属果樹研究部
、広島レモン利用促進プロジェクトチーム
発表(発明)者氏名塩田俊・赤阪信二
発表誌,巻(号),掲載頁(最初の頁~最終の頁),発行年月/出願年月日,出願番号園学研11(別2):320
業績種別発表業績
発表誌園学研11(別2):320
課題(1)「マルドリ方式」によるレモンの高収益生産の現地実証
パーマリンクhttps://agriknowledge.affrc.go.jp/RN/3020164860
収録データベース研究業績データベース

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