ラボラトリーフィルム利用によるカンキツ接ぎ木法(トップバッティング) 、第1報 有効性の検討

ラボラトリーフィルム利用によるカンキツ接ぎ木法(トップバッティング) 、第1報 有効性の検討

年度2012
研究機関名熊本県農業研究センター
発表業績ラボラトリーフィルム利用によるカンキツ接ぎ木法(トップバッティング)
、第1報 有効性の検討
発表(発明)者所属果樹研究所
、常緑果樹研究室
発表(発明)者氏名北村光康・川端義実・榊英雄・藤田賢輔・高原利雄・松崎耕平
発表誌,巻(号),掲載頁(最初の頁~最終の頁),発行年月/出願年月日,出願番号第75回九州農業研究発表会専門部会発表要旨集.p.166,2012
業績種別発表業績
発表誌第75回九州農業研究発表会専門部会発表要旨集.p.166,2012
パーマリンクhttps://agriknowledge.affrc.go.jp/RN/3020165849
収録データベース研究業績データベース

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