冬季に大型クラゲの個体密度が低下する要因

冬季に大型クラゲの個体密度が低下する要因

年度2013
業績番号201310109581
研究機関名水産総合研究センター
研究期間2009-2012
成果名冬季に大型クラゲの個体密度が低下する要因
担当者独立行政法人水産総合研究センター,日本海区水産研究所 ,資源環境部 ,生物生産グループ,北島 聡
奥野 章
独立行政法人水産総合研究センター,日本海区水産研究所,資源環境部,海洋動態グループ,本多直人
独立行政法人水産総合研究センター,日本海区水産研究所,資源環境部,生物生産グループ,井口直樹
独立行政法人水産総合研究センター,日本海区水産研究所,資源環境部,海洋動態グループ,渡邊達郎
独立行政法人水産総合研究センター,日本海区水産研究所,資源環境部,加藤 修
業績種別普及に移しうる成果
課題(1)(オ)赤潮プランクトン等有害生物の影響評価・発生予測・被害軽減技術の開発
パーマリンクhttps://agriknowledge.affrc.go.jp/RN/3020174471
収録データベース研究業績データベース

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