高山植生の分布変化がライチョウの生息域に及ぼす影響を推定する〜温暖化による動植物間の相互作用への影響評価〜

高山植生の分布変化がライチョウの生息域に及ぼす影響を推定する〜温暖化による動植物間の相互作用への影響評価〜

年度2013
業績番号20136108334
研究機関名森林総合研究所
タイトル高山植生の分布変化がライチョウの生息域に及ぼす影響を推定する〜温暖化による動植物間の相互作用への影響評価〜
担当者森林総合研究所,北海道支所,森林育成研究グループ,津山幾太郎、堀田昌伸(長野県環境保全研)、中尾勝洋、尾関雅章(長野県環境保全研)、比嘉基紀(高知大・理)、小南祐志、松井哲哉、安田正次、田中信行
講演要旨集タイトル日本生態学会大会講演要旨、61:PA1-112
発刊年月2014.3
ISSN/ISBNなし
業績種別学会講演
課題(1)E 森林への温暖化影響評価の高度化と適応及び緩和技術の開発
パーマリンクhttps://agriknowledge.affrc.go.jp/RN/3020175266
収録データベース研究業績データベース

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