プラスチックや熱帯産木材の代替を目指した木材・プラスチック複合材の開発: 木材・プラスチック複合材の高機能化・高性能化−屋外利用で10 年以上の耐久性を持つ材料−

プラスチックや熱帯産木材の代替を目指した木材・プラスチック複合材の開発: 木材・プラスチック複合材の高機能化・高性能化−屋外利用で10 年以上の耐久性を持つ材料−

年度2013
業績番号20137109054
研究機関名森林総合研究所
標題プラスチックや熱帯産木材の代替を目指した木材・プラスチック複合材の開発: 木材・プラスチック複合材の高機能化・高性能化−屋外利用で10 年以上の耐久性を持つ材料−
担当者森林総合研究所 木材改質研究領域 機能化研究室 小林正彦、片岡厚、川元スミレ、石川敦子、松永正弘、木口実

自由記載森林総合研究所公開講演会+オープンラボ技術イノベーションで拡がる林業・木材産業要旨集(平成25年度)、31
業績種別その他
課題(1)D 新規需要の獲得に向けた木質バイオマスの総合利用技術の開発
パーマリンクhttps://agriknowledge.affrc.go.jp/RN/3020176847
収録データベース研究業績データベース

研究業績アクセスランキング

Copyright 2017 農林水産省 農林水産技術会議事務局筑波産学連携支援センター

Tsukuba Business-Academia Cooperation Support Center, Agriculture, Forestry and Fisheries Research Council Secretariat