イネ墨黒穂病発病程度の品種間差

イネ墨黒穂病発病程度の品種間差

年度2013
研究機関名新潟県農業総合研究所作物研究センター
発表業績イネ墨黒穂病発病程度の品種間差
発表(発明)者所属栽培科
発表(発明)者氏名石川浩司、黒田智久、岩田大介
発表誌,巻(号),掲載頁(最初の頁~最終の頁),発行年月/出願年月日,出願番号第66回北陸病害虫研究会,2014.2
業績種別発表業績
発表誌第66回北陸病害虫研究会,2014.2
課題(1)水稲・大豆の難防除病害虫の管理技術の開発
、ア 難防除病害虫の発生生態解明と管理技術の開発
、(ア)イネ墨黒穂病
、a 施肥量とイネ墨黒穂病の発生量および被害籾混入割合
パーマリンクhttps://agriknowledge.affrc.go.jp/RN/3020183545
収録データベース研究業績データベース

研究業績アクセスランキング

Copyright 2017 農林水産省 農林水産技術会議事務局筑波産学連携支援センター

Tsukuba Business-Academia Cooperation Support Center, Agriculture, Forestry and Fisheries Research Council Secretariat