水稲の登熟期における高温耐性育種研究の現状と未来

水稲の登熟期における高温耐性育種研究の現状と未来

年度2013
研究機関名福井県農業試験場
発表業績水稲の登熟期における高温耐性育種研究の現状と未来
発表(発明)者所属ポストコシヒカリ開発部
発表(発明)者氏名小林麻子
発表誌,巻(号),掲載頁(最初の頁~最終の頁),発行年月/出願年月日,出願番号日本学術会議主催公開シンポジウム『気候変動がもたらす農林業への影響とその対策を考える』 7月12日 東京都文京区
業績種別発表業績
発表誌日本学術会議主催公開シンポジウム『気候変動がもたらす農林業への影響とその対策を考える』 7月12日 東京都文京区
課題(1)水稲の高温耐性に関するDNAマーカーを利用した育種技術の開発
パーマリンクhttps://agriknowledge.affrc.go.jp/RN/3020183971
収録データベース研究業績データベース

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