ヒメボクトウ多発生ナシ園における性フェロモン剤を用いた交信かく乱の被害低減効果

ヒメボクトウ多発生ナシ園における性フェロモン剤を用いた交信かく乱の被害低減効果

年度2013
研究機関名徳島県立農林水産総合技術支援センター総務管理課、経営研究課、農産園芸研究課、資源環境研究課
発表業績ヒメボクトウ多発生ナシ園における性フェロモン剤を用いた交信かく乱の被害低減効果
発表(発明)者所属資源環境研究課病害虫・鳥獣担当
発表(発明)者氏名中西 友章
、遠藤 隆行
、中牟田 潔
発表誌,巻(号),掲載頁(最初の頁~最終の頁),発行年月/出願年月日,出願番号第58回日本応用動物昆虫学会大会
業績種別発表業績
発表誌第58回日本応用動物昆虫学会大会
課題(1)リンゴ、ナシ産地を蝕む「ヒメボクトウ」に対する複合的交信かく乱防除技術の開発
パーマリンクhttps://agriknowledge.affrc.go.jp/RN/3020186037
収録データベース研究業績データベース

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