カンキツ褐色腐敗病の感染成立前後における保護殺菌剤および浸透移行性を有する殺菌剤の散布による発病抑制効果の違い

カンキツ褐色腐敗病の感染成立前後における保護殺菌剤および浸透移行性を有する殺菌剤の散布による発病抑制効果の違い

年度2013
研究機関名佐賀県果樹試験場
発表業績カンキツ褐色腐敗病の感染成立前後における保護殺菌剤および浸透移行性を有する殺菌剤の散布による発病抑制効果の違い
発表(発明)者所属佐賀県果樹試験場病害虫研究担当
発表(発明)者氏名野口真弓、田代暢哉、井手洋一、口木文孝
発表誌,巻(号),掲載頁(最初の頁~最終の頁),発行年月/出願年月日,出願番号九州病害虫研究会報,59巻,101,2013
業績種別発表業績
発表誌九州病害虫研究会報,59巻,101,2013
課題(1)抵抗性病害虫対策を中心とした果樹病害虫制御技術の構築
パーマリンクhttps://agriknowledge.affrc.go.jp/RN/3020186570
収録データベース研究業績データベース

研究業績アクセスランキング

Copyright 2017 農林水産省 農林水産技術会議事務局筑波産学連携支援センター

Tsukuba Business-Academia Cooperation Support Center, Agriculture, Forestry and Fisheries Research Council Secretariat