ラナンキュラスにおいて異なる種子冷蔵処理期間が生育開花に及ぼす影響

ラナンキュラスにおいて異なる種子冷蔵処理期間が生育開花に及ぼす影響

年度2013
研究機関名宮崎県総合農業試験場
発表業績ラナンキュラスにおいて異なる種子冷蔵処理期間が生育開花に及ぼす影響
発表(発明)者所属花き部
発表(発明)者氏名永友・中村・本田・郡司
発表誌,巻(号),掲載頁(最初の頁~最終の頁),発行年月/出願年月日,出願番号園芸学研究, 第12巻別冊2
、236.
業績種別発表業績
発表誌園芸学研究, 第12巻別冊2
、236.
課題(1)「宮崎方式ICM」定着促進緊急対策事業
(2)マンゴーの未熟種子からの体細胞胚由来植物体による台木の大量生産
パーマリンクhttps://agriknowledge.affrc.go.jp/RN/3020186826
収録データベース研究業績データベース

研究業績アクセスランキング

Copyright 2017 農林水産省 農林水産技術会議事務局筑波産学連携支援センター

Tsukuba Business-Academia Cooperation Support Center, Agriculture, Forestry and Fisheries Research Council Secretariat