クロス・ラミネイティド・ティンバー(CLT)の製造と性能評価 その13 平行層理論により算出されるラミナの曲げ性能

クロス・ラミネイティド・ティンバー(CLT)の製造と性能評価 その13 平行層理論により算出されるラミナの曲げ性能

年度2014
業績番号20146125415
研究機関名森林総合研究所
タイトルクロス・ラミネイティド・ティンバー(CLT)の製造と性能評価 その13 平行層理論により算出されるラミナの曲げ性能
担当者森林総合研究所,複合材料研究領域,複合化研究室,渋沢龍也、宮武敦、宮本康太、軽部正彦、山下香菜、平松靖、新藤健太、塔村真一郎、井上明生、前田啓、戸田淳二((株)中央設計)、青木謙治(東大院農)、藤田和彦(広島総研)、孕石剛志(銘建工業(株))、中島洋(銘建工業(株))
講演要旨集タイトル日本木材学会大会研究発表要旨集(CD-ROM)、65:D18-09-1330
発刊年月2015.3
ISSN/ISBN1349-0532
業績種別学会講演
課題(1)C 木材の需要拡大に向けた利用促進に係る技術の開発
パーマリンクhttps://agriknowledge.affrc.go.jp/RN/3020190684
収録データベース研究業績データベース

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