福島原発事故で汚染された森林の樹木各部位における放射性セシウムの蓄積量:事故後2年間の変化からみた樹種特性

福島原発事故で汚染された森林の樹木各部位における放射性セシウムの蓄積量:事故後2年間の変化からみた樹種特性

年度2014
業績番号20146125692
研究機関名森林総合研究所
タイトル福島原発事故で汚染された森林の樹木各部位における放射性セシウムの蓄積量:事故後2年間の変化からみた樹種特性
担当者森林総合研究所,植物生態研究領域,0,梶本卓也、齊藤哲、川崎達郎、壁谷大介、矢崎健一、太田敬之、小松雅史、田淵隆一、松本陽介、田中憲蔵、阿部真(農林水産技術会議事務局)、杉田久志、宇都木玄、酒井武、飛田博順、伊東宏樹、大橋伸太、高野勉、金子真司、赤間亮夫、田中浩、清野嘉之、高橋正通
講演要旨集タイトル第4回関東森林学会大会(口頭発表)
発刊年月2014.10
業績種別学会講演
課題(1)F 気候変動に対応した水資源保全と山地災害防止技術の開発
パーマリンクhttps://agriknowledge.affrc.go.jp/RN/3020190961
収録データベース研究業績データベース

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