ミナミマグロを例とした資源管理,漁業管理の過去・現在・未来

ミナミマグロを例とした資源管理,漁業管理の過去・現在・未来

年度2014
業績番号20146126480
研究機関名水産総合研究センター
協力分担関係東京大学大気海洋研究所
愛媛大学
タイトルミナミマグロを例とした資源管理,漁業管理の過去・現在・未来
担当者独立行政法人水産総合研究センター,国際水産資源研究所, くろまぐろ資源部,温帯性まぐろグループ ,境磨
講演要旨集タイトル共同利用研究集会 海と水産業の多面的評価―水産研究の新たな役割と方向性―
講演要旨集記載ページ4-5
発刊年月2015.2
学会名等東京大学大気海洋研究所共同利用研究集会「海と水産業の多面的評価~水産研究の新たな役割と方向性」
講演日2015.2.20
講演要旨集の有無
業績種別学会講演
課題(1)(ア)社会・経済的視点及び生態系機能・生物多様性を考慮した漁業・資源管理手法の開発
(2)(エ)太平洋クロマグロを中心としたかつお・まぐろ類の資源管理技術の開発
パーマリンクhttps://agriknowledge.affrc.go.jp/RN/3020191732
収録データベース研究業績データベース

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