CO2施用時の高い相対湿度がキュウリの生育,光合成速度,窒素含量に及ぼす影響.

CO2施用時の高い相対湿度がキュウリの生育,光合成速度,窒素含量に及ぼす影響.

年度2014
業績番号20142120573
研究機関名農業・食品産業技術総合研究機構
タイトルCO2施用時の高い相対湿度がキュウリの生育,光合成速度,窒素含量に及ぼす影響.
著者(独)農業・食品産業技術総合研究機構,野茶研,野菜生産技術研究領域,施設野菜生産技術研究グループ,鈴木真実
東京大学,松尾誠治
(独)農業・食品産業技術総合研究機構,野茶研,野菜生産技術研究領域,梅田大樹
(独)農業・食品産業技術総合研究機構,野茶研,(武豊),岩﨑 泰永
業績種別発表論文
発表誌日本冷凍空調学会論文集,31,331-337,2014.8
課題(1)高生産性と低環境負荷を両立させる施設野菜生産技術の体系化
パーマリンクhttps://agriknowledge.affrc.go.jp/RN/3020194596
収録データベース研究業績データベース

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