塩基性硫酸銅水和剤によるオオムギ種子の黒節病菌汚染粒率低減効果

塩基性硫酸銅水和剤によるオオムギ種子の黒節病菌汚染粒率低減効果

年度2015
研究機関名茨城県農業総合センター農業研究所
発表業績塩基性硫酸銅水和剤によるオオムギ種子の黒節病菌汚染粒率低減効果
発表(発明)者所属病虫研究室
発表(発明)者氏名島田 峻、青木一美、西宮智美
発表誌,巻(号),掲載頁(最初の頁~最終の頁),発行年月/出願年月日,出願番号関東東山病害虫研究会報.63巻.印刷中
業績種別発表業績
発表誌関東東山病害虫研究会報.63巻.印刷中
課題(1)麦類で増加する黒節病などの種子伝染性病害を防ぐ総合管理技術の開発、
パーマリンクhttps://agriknowledge.affrc.go.jp/RN/3020205618
収録データベース研究業績データベース

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