ソルガム類を活用した多収作付体系の関東甲信越地域における導入適地

ソルガム類を活用した多収作付体系の関東甲信越地域における導入適地

年度2015
研究機関名茨城県畜産センター
発表業績ソルガム類を活用した多収作付体系の関東甲信越地域における導入適地
発表(発明)者所属(国)畜産草地研究所(共同研究)
発表(発明)者氏名菅野勉,本谷直 他
発表誌,巻(号),掲載頁(最初の頁~最終の頁),発行年月/出願年月日,出願番号日本草地学会誌,61(3),P202-207,2015
業績種別発表業績
発表誌日本草地学会誌,61(3),P202-207,2015
課題(1)関東北部・甲信越地域のコントラクター向け省力的多収栽培技術の開発
パーマリンクhttps://agriknowledge.affrc.go.jp/RN/3020205629
収録データベース研究業績データベース

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