紫外光(UV-B)と反射資材の組み合わせは果実のイチゴうどんこ病防除効果を強化する

紫外光(UV-B)と反射資材の組み合わせは果実のイチゴうどんこ病防除効果を強化する

年度2018
研究機関名兵庫県立農林水産技術総合センター
発表業績紫外光(UV-B)と反射資材の組み合わせは果実のイチゴうどんこ病防除効果を強化する
発表(発明)者所属病害虫部
発表(発明)者氏名内橋 嘉一ら
発表誌,巻(号),掲載頁(最初の頁~最終の頁),発行年月/出願年月日,出願番号日本植物病理学会報,85(1).76-77,2018
業績種別発表業績
発表誌日本植物病理学会報,85(1).76-77,2018
課題(1)UV法による施設イチゴのハダニ類・うどんこ病同時防除技術の実用化
パーマリンクhttps://agriknowledge.affrc.go.jp/RN/3020224878
収録データベース研究業績データベース

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