2018年春季に播磨灘で広域発生したAlexandrium tamarense の分布拡大の要因解析

2018年春季に播磨灘で広域発生したAlexandrium tamarense の分布拡大の要因解析

年度2019
研究機関名香川県赤潮研究所
発表業績2018年春季に播磨灘で広域発生したAlexandrium tamarense の分布拡大の要因解析
発表(発明)者所属岡山県農林水産総合センター 水産研究所,兵庫県立農林水産技術総合センター 水産技術センター,香川県赤潮研究所,地方独立行政法人大阪府立環境農林水産総合研究所 水産技術センター,国立研究開発法人水産研究・教育機構 瀬戸内海区水産研究所
発表(発明)者氏名山下泰司,濱﨑正明,宮原一隆,越智洋雅,小川健太,秋山諭,上田真由美,鬼塚剛
発表誌,巻(号),掲載頁(最初の頁~最終の頁),発行年月/出願年月日,出願番号平成30年度日本水産学会秋季大会講演要旨集.514
業績種別発表業績
発表誌平成30年度日本水産学会秋季大会講演要旨集.514
課題(1)有害赤潮発生機構解明と予察・被害防止等技術開発
パーマリンクhttps://agriknowledge.affrc.go.jp/RN/3020230995
収録データベース研究業績データベース

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