2018年春,香川県海域に発生した貝毒原因プランクトンAlexandrium tamarense の細胞密度と二枚貝毒量の経時変化

2018年春,香川県海域に発生した貝毒原因プランクトンAlexandrium tamarense の細胞密度と二枚貝毒量の経時変化

年度2019
研究機関名香川県赤潮研究所
発表業績2018年春,香川県海域に発生した貝毒原因プランクトンAlexandrium tamarense の細胞密度と二枚貝毒量の経時変化
発表(発明)者所属香川県赤潮研究所,地方独立行政法人大阪府立環境農林水産総合研究所 水産技術センター,国立大学法人香川大学 瀬戸内圏研究センター
発表(発明)者氏名小川健太,越智洋雅,山本圭吾,本城凡夫
発表誌,巻(号),掲載頁(最初の頁~最終の頁),発行年月/出願年月日,出願番号平成31年度日本水産学会春季大会講演要旨集.839
業績種別発表業績
発表誌平成31年度日本水産学会春季大会講演要旨集.839
課題(1)有害赤潮発生機構解明と予察・被害防止等技術開発
パーマリンクhttps://agriknowledge.affrc.go.jp/RN/3020230996
収録データベース研究業績データベース

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