整せん枝法が次年度の収量,品質,化学成分に及ぼす影響(茶試26)

整せん枝法が次年度の収量,品質,化学成分に及ぼす影響(茶試26)

課題番号1991002146
研究機関名野菜・茶業試験場(野菜茶試)
研究期間完S46〜S61
年度1991
研究問題生理生態特性の解明とその制御技術の開発
大課題物質代謝機構の解明と制御技術の開発
中課題代謝制御による機能向上技術の開発
小課題整せん枝法が次年度の収量,品質,化学成分に及ぼす影響(茶試26)
研究分担久留米・育素材研
パーマリンクhttps://agriknowledge.affrc.go.jp/RN/3030020812
収録データベース研究課題データベース

研究課題アクセスランキング

Copyright 2017 農林水産省 農林水産技術会議事務局筑波産学連携支援センター

Tsukuba Business-Academia Cooperation Support Center, Agriculture, Forestry and Fisheries Research Council Secretariat