とうもろこし,ソルガムの有用遺伝資源の収集と導入(68)

とうもろこし,ソルガムの有用遺伝資源の収集と導入(68)

課題番号1992001017
研究機関名草地試験場(草地試)
研究期間継S58〜H04
年度1992
研究問題飼料作物等品種の育成
大課題飼料作物・芝草等の遺伝資源の導入,評価及び保存
中課題遺伝資源の収集,導入及び評価
小課題とうもろこし,ソルガムの有用遺伝資源の収集と導入(68)
摘要九州農試よりとうもろこしMi33〜36の4自殖系統を導入した。Mi33はフリント種で、JF1C1S3/立石1より育成された系統である。Mi34はデント種で、P3358より育成された系統である。Mi35はフリント種で、JF3C1より育成された系統である。Mi36はフリント種で、JF3C1/立石1より育成された系統である。
研究分担育種・育種2研
パーマリンクhttps://agriknowledge.affrc.go.jp/RN/3030031849
収録データベース研究課題データベース

研究課題アクセスランキング

Copyright 2017 農林水産省 農林水産技術会議事務局筑波産学連携支援センター

Tsukuba Business-Academia Cooperation Support Center, Agriculture, Forestry and Fisheries Research Council Secretariat