高温予措によるカンキツ類の果皮色改善メカニズムの解明(317)

高温予措によるカンキツ類の果皮色改善メカニズムの解明(317)

課題番号1993001442
研究機関名果樹試験場(果樹試)
研究期間止S61〜H04
年度1993
研究問題果実における流通利用技術の確立
大課題果実の貯蔵・流通利用技術の改善,開発と合理化
中課題果実の貯蔵法の改善と開発
小課題高温予措によるカンキツ類の果皮色改善メカニズムの解明(317)
摘要ウンシュウミカンの高温予措による果皮色改善のメカニズムに関しては平成3年度までにそのメカニズムを解明した。最も主要なキサントフィルであるクリプトキサンチン以外のキサントフィルについて未検討であるなど、一部問題点も残っているが、研究手法的に未確立な部分があり、早急な実施は困難なため中止とする。
研究分担興津・加工貯蔵研
パーマリンクhttps://agriknowledge.affrc.go.jp/RN/3030036218
収録データベース研究課題データベース

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