アカイカ釣り漁業の形態・規模の変遷の解明(87)

アカイカ釣り漁業の形態・規模の変遷の解明(87)

課題番号1994005799
研究機関名遠洋水産研究所(遠水研)
研究期間中H05〜H05
年度1994
研究問題遠洋水域における海洋特性の解明と資源の持続的利用技術の確立
大課題水産資源の生物特性の解明と持続的利用技術の確立
中課題外洋性いか類の持続的利用技術の確立
小課題アカイカ釣り漁業の形態・規模の変遷の解明(87)
摘要アカイカを対象とするいか流し網は1992年末でモラトリアムとなった。近海での実績から、93年には釣りによる旧流し網漁場での商業漁獲が予想されたが、実際には3隻の漁船が極短期間の操業を行ったに過ぎなかった。このため、釣り漁法の高度化および漁場探索のための研究を優先させ、釣り漁法が定着するまで本課題は中断することとした。
研究分担外洋資源・外洋いか研
パーマリンクhttps://agriknowledge.affrc.go.jp/RN/3030040894
収録データベース研究課題データベース

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