厳寒環境における作物の生育反応と良質安定多収技術の確立(199)

厳寒環境における作物の生育反応と良質安定多収技術の確立(199)

課題番号1995002134
研究機関名北海道農業試験場(北農試)
研究期間継H02〜H12
年度1995
研究問題大規模水田作・畑作農業における環境保全型高位安定生産システムの確立
大課題大規模畑作農業における環境保全型高収益生産システムの確立
中課題大規模畑作農業における高度輪作生産システムの確立
小課題厳寒環境における作物の生育反応と良質安定多収技術の確立(199)
摘要重粘土壌(灰色台地)に有望なダッタンソバの品種は導入番号MT−1、MT−3及びMT−6、播種期は6月上旬まで、播種量は平方m当たり150−200粒、施肥量はa当たり窒素0.2Kg、燐酸0.2−0.6Kg、加里0.2−0.6Kgであることを明らかにした。
研究分担畑作センタ・遺伝資源研
パーマリンクhttps://agriknowledge.affrc.go.jp/RN/3030046693
収録データベース研究課題データベース

研究課題アクセスランキング

Copyright 2017 農林水産省 農林水産技術会議事務局筑波産学連携支援センター

Tsukuba Business-Academia Cooperation Support Center, Agriculture, Forestry and Fisheries Research Council Secretariat