休眠制御によるオウトウの効率的開花結実調節技術

休眠制御によるオウトウの効率的開花結実調節技術

課題番号1995001332
研究機関名果樹試験場(果樹試)
研究期間新H07〜H11
年度1995
研究問題果樹園の生産環境及び樹体栄養の要因解明とその制御
大課題果樹の気象的適地判定法と生産予測法の確立
中課題気象及び樹体要因に基づく生産予測法の確立
小課題休眠制御によるオウトウの効率的開花結実調節技術
摘要オウトウの休眠現象を解明することにより、効率的な開花結実技術を確立し、周年果実生産を目指す。気温と自発休眠期の発育速度との関係を明確にし(7〜8年)、自発休眠覚醒モデルを開発する(9〜10年)。また気温と他発休眠期の発育速度との関係を明確にし(8〜9年)、他発休眠覚醒モデルを開発する(10〜11年)。
研究分担栽培・気象研
パーマリンクhttps://agriknowledge.affrc.go.jp/RN/3030047880
収録データベース研究課題データベース

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