都市近郊における土地利用変動域の立地特性

都市近郊における土地利用変動域の立地特性

課題番号1995000769
研究機関名農業環境技術研究所(農環研)
研究期間新H07〜H09
年度1995
研究問題農業生態系の総合的管理技術の開発
大課題農業生態系の変動予測と総合的な評価法の開発
中課題農業生態系の総合的な評価法の開発
小課題都市近郊における土地利用変動域の立地特性
摘要都市近郊の農耕地や林地は、食糧生産と環境保全の両面において重要な役割を果たしている。環境計画においては、立地特性に合わせた土地利用や変動予測を踏まえた土地利用計画が必要となる。そこで、首都圏における農地、林地の土地利用変動について解析し、それらがどのような立地特性と関連しているか、および立地特性により農林地がどのように変化するかについて解明する。解析には首都圏細密数値情報、国土数値情報、国勢調査地域メッシュ統計等の数値情報および土壌図、土地条件図等の主題図等の情報を利用する。
研究分担環境管理・環境立地研
パーマリンクhttps://agriknowledge.affrc.go.jp/RN/3030049727
収録データベース研究課題データベース

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